つくるの学校2020・秋③アフタヌーンティーを楽しもう

つくるの学校2020・秋、いよいよ最終回です。
政所の茶摘みをして紅茶を作り、ティカップやお皿を いっちん絵付け。
最後にケーキを作って、アフタヌーンティ―タイムを優雅に楽しみましょう。

③11月29日(日)お菓子を作りアフタヌーンティーを楽しもう
*栗の焼きテリーヌ(パウンドケーキ)
(焼き上げたケーキはお持ち帰り)
*皿盛りデザート
(紅茶のロイヤルミルクカスタード、アイシングクッキー)
講師:アトリエプリュ+ かのえつこ 氏
参加費:2,500円 
定員:8名
お申し込み、お問合せ
info@fabricamura.com

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お客様オーダー品

濃紺、杉綾織、近江の麻100%のジャケットです。
地域おこし協力隊の女性が、地域の良いものを着たいとオーダーしてくださいました。
ボタンはびわ湖ボタンです。


チェンバロコンサート第2部「オトノワ・リュクス めぐりめぐる」

ファブリカ村11周年記念「オトノワ」~五感で楽しむチェンバロコンサート~「オトノワ・リュクス めぐりめぐる」

東近江市出身のチェンバロ奏者・平出智子さんとのご縁をいただきました。ファブリカ村11周年記念にコンサートが実現します✨
貴重なチェンバロ生演奏を五感で楽しみましょう。2部は大人向けです。

日時:10月25日(日)14:00~(約1時間)
第2部「オトノワ・リュクス めぐりめぐる」
内容:大人向け演奏用プログラム料金:2000円+ドリンク代300円定員:20人


平出 智子
滋賀県東近江市出身。近江兄弟社中学・高校を経て、エリザベト音楽パイプオルガンコース終了。渡仏後に、パリ郊外オルセー市音楽院・古楽科にてクラヴサン(チェンバロ)を始める。。。
https://l-air-etincelle.jimdofree.com/

チェンバロ(独: Cembalo, 伊: clavicembalo)は、弦をプレクトラムで弾いて発音する鍵盤楽器である。英語ではハープシコード (harpsichord)、フランス語ではクラヴサン (clavecin) という。
チェンバロはルネサンス音楽やバロック音楽で広く使用されたが、18世紀後半からピアノの興隆と共に徐々に音楽演奏の場から姿を消した。しかし20世紀には古楽の歴史考証的な演奏のために復興され、現代音楽やポピュラー音楽でも用いられている。

お申し込み、お問い合わせはファブリカ村まで
info@fabricamura.com
0748-42-0380

チェンバロコンサート第1部「オトノワ・プチ」

ファブリカ村11周年記念「オトノワ」~五感で楽しむチェンバロコンサート~「オトノワ・プチ・」

東近江市出身のチェンバロ奏者・平出智子さんとのご縁をいただきました。
ファブリカ村11周年記念にコンサートが実現します✨
貴重なチェンバロ生演奏を五感で楽しみましょう。2部構成です。

第1部「オトノワ・プチ」
日時:10月25日(日)11:00~12:00
内容:こども向けのコンサート
・ いきものの音と音楽 
・ 音をえらんでみよう 
・ 目をとじて、ゆっくり目を閉じて音や空気を感じる
・ 音楽に合わせて音を出そうチェンバロ演奏:平出智子さん
料金:こども(3歳以上小学生以下)500円、中学生以上~おとな 1000円定員:25人(おとな、こども含め)


平出 智子
滋賀県東近江市出身。近江兄弟社中学・高校を経て、エリザベト音楽パイプオルガンコース終了。渡仏後に、パリ郊外オルセー市音楽院・古楽科にてクラヴサン(チェンバロ)を始める。。。
https://l-air-etincelle.jimdofree.com/

チェンバロ(独: Cembalo, 伊: clavicembalo)は、弦をプレクトラムで弾いて発音する鍵盤楽器である。英語ではハープシコード (harpsichord)、フランス語ではクラヴサン (clavecin) という。
チェンバロはルネサンス音楽やバロック音楽で広く使用されたが、18世紀後半からピアノの興隆と共に徐々に音楽演奏の場から姿を消した。しかし20世紀には古楽の歴史考証的な演奏のために復興され、現代音楽やポピュラー音楽でも用いられている。

お申し込み、お問い合わせはファブリカ村まで
info@fabricamura.com
0748-42-0380